そーわっとなうわっと

何のへんてつもないごくごく普通の日記ブログです

寝ためはいけないっていうけれど

昨夜12時から今日の12時半まで寝てしまった。

睡眠学だったり睡眠のすゝめやらで寝ためは意味がないだったり

体内時計のリズムを狂わせるだったりよくいわれるけれども

ほんとに寝すぎだったり2度寝だったりは悪なのかなと

 

休みの日というのはなぜかよく寝てしまう。

時間が沢山あると思うからか。

 

自分にとって寝るっていうのは最高の娯楽の1つでして

常に動いていないとうずうずするという人にはわからないかもしれないけれど

目が覚めたのに布団の中でまどろむというのは

なんとも贅沢で世の中の早起きでまじめな人に対しては背徳的な感情を抱いてしまう。

 

午後に目が覚めた朝というのはもう一日も終わりだなぁと起きたばかりなのに

そう思うことから一日が始まるおもしろさがある。

 

もう一日終わりだなぁなんて思いながらっその一日を生き始めると

なんともその一日がロスタイムのように感じられてそれもまたお得だなぁと

思ってしまう自分。

 

冷静に見れば2日あった休みが1日になってしまうようなことなのだが。

 

 

 

やりたいことメモ

どーもー

 

今日は

やりたいことメモです。(ただの自分のための備忘録)

 

・おえかき

・詩

・サイトづくり

 

いつでもできることばかり

今からやろう(笑)。

 

なんかやりたいことって書きだしてみると案外すぐできそうなことが多いですよね。

ちょっと前に社会人の方から「やりたいことリストを作るべき」と聞きました。

そのときはやりたいことリスト作りにすでに取り組んでいたので

「はぁ、そうですねぇ」という感じで....

 

でも今となっては定期的に小さなことでも「やりたいこと」として記録しておくと

自分の「やりたい」が集まって自分ってものが見えてくるのかなと思います。

 

不安との闘い

ブログのタイトルが「そーわっとなうわっと」なので

なんとなくわかるかもしれませんが、私は少し心配症なところがあります。

 

「そーわっとなうわっと」というのはある日、

TEDのスピーチでたまたま聞いた言葉。

 

「だからなに、今をどうするの」

一時期「今でしょ」が流行ったけどこれはほんとある種の人にとっては

「その通り!」

といいたくなるものだったんです。

 

これらの言葉に出会ってから悩む時間が少しだけ減ったように思います。

悩む時間も大切だとは思うけれど大事なのは行動すること。

 

頭ではわかっているけれどなかなか出来ないことが多いのが人生。

まだしばらくはくよくよ悩むことでしょう。

 

大学生という長い時間だから出来ることだと思います。

働き出したら目まぐるしく変わる周りにベルトコンベヤーのように載せられ

一日を終える、そんな日々になるもんだと思います。

 

そんな日々にも確かに楽しみはあって

というより楽しみがあると考えないと不安になって。

 

世の中の大学生の一部はこんな感じなんじゃないかと思うわけです。

 

大学生は2種類に分かれます。

悩みながら終わる人。

悩みながら動く人。

 

当然後者の方がいいに決まってる。

でも前者もいいもんだと思いたい。

臆病で自尊心が強いから前者になるのだとは頭の中で分かってる。

悩めるって贅沢なこと。

こう考えることにしよう。

 

そーわっとなうわっと。

さーてとりあえ勉強しよう。

 

感動といっては何だけど

「最近感動したことは何ですか」

 

よく就活での面接、受験での面接、様々な場面で何というわけもなく問いかけられる

この問いかけ。

 

問うからには何か意図があるんだろう。

面接官には何かしら意図があるんだろう、そんなことを思いながらも何を意図しているのかはもやもやと。

 

「感動」って何でしょう。

ある辞書には「物事に強く心動かされること」こととあって、

 

なら「驚く」とか「泣く」とかも「感動」のひとつ?となんかも思ったりして。

 

ついさっき、同じことでもこう見方、感じ方、出し方違うものかと感じたある場面。

 

上田敏全訳詩集」をなにげもなしに見ているとボードレールの詩が訳されていることに気が付いた。

 

おお、と思った。

というのもボードレールの「惡の華」を以前一読して本の山に投げていたのを思い出したからである。

 

これはこれは、と山の中から「惡の華」を取り出す。

堀口大学。これまた偉大な翻訳家。

上田敏堀口大学、訳にどんな違いがあるものかと、一種のワクワクを抱えながらそれぞれページを開いてみると、おおこれは一緒の詩? という一目の感想。

 

見比べたのは「信天翁」。

すぐにわかる違いはその題名。

堀口大学は「アホウドリ」、上田敏は「ヲキノタイフ」。

この題のつけ方にもそれぞれの想いが出ているのだと思うものです。

無学なものでそれぞれの詩人にどんな背景があるのか知らず、

なぜこんな違いが出るのかは知らぬ存ぜぬことであります。

 

ただ単純に違いを発見した。こんな事実があるだけでも幸せを感じるもので、

自分は何て単純で幸せなものかと。

 

そうそう「最近感動したものは何ですか」。

つまりは

「何に目がとまるの、キミ?」ってことなのかなぁ。

 

 

 

 

 

 

フィボナッチ数との闘い

文系プログラミング挑戦者のてらをです。

今日はアルゴリズムの問題にあたっていました。

 

フィボナッチ数列やトリボナッチ数列の問題です。

中学の頃から数学を捨て、文学に注力した自分にとって

数列問題はアレルギーに近いもの.....

 

Paizaに登録した以上頑張っていきたいものです。

 

Javaについては一通り書き方は教わりましたが、

何をどうすれば何が出力されるのかちんぷんかんぷん.......

 

何か作りたいものを具体的にしてから取り掛かったほうが

プログラミングの上達は早いって言いますよね

 

「プログラミングは目的ではなく手段である」

 

どこかの人が言っていました。

 

書いている間に決めました。

私は教育系の専門です。

なので、勉強アプリを作りたいと思います。

(どの言語を使えばいいのやら.......

 

その段階ですが継続したいと思います。

頑張るぞ~!